コメント1件
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保育マイスター Kantのアバター

なまーささん、先ほどはコメントありがとうございました。

ご投稿を拝見しに伺ったところ、「生きづらさを感じたときに、はじめて苦手が障がいになる」という言葉に、深く感銘を受けました。

私自身、振り返ればそう感じた経験がありますし、保育の現場でも、子どもにも関わる大人にも、場面ごとに確かに起きていることだと感じます。

「障がい」という言葉が、遠いものではなく、すぐそばにあるものとして立ち上がってきました。

気づかせていただいて、ありがとうございます。

なまーさ@イヤから逃げて人生を豊かに│保育×介護×動画×写真のアバター

Kantさん、コメントありがとうございます!

「障がいという言葉が、遠いものではなく、すぐそばにあるものとして立ち上がってきました。」←ほんとにそうですね。

障がいが「ある」とか「ない」とか、その基準ってものすごく曖昧なもので、手帳の有無は制度上便利ではあるものの、スパッと線引きできるものじゃないですよね。

保育園の子どもにも同じことが言えると思っていて、どうしても多数の子どもを基準に考えるから「○○ちゃんへの配慮」になってしまう。実際は多数の子どもを基準にしないと保育できないしキレイ事のような考えですが、そういう視点が保育士にあるかないかは、結構大切な気がします😌

ユウヤ@保育士の残業ゼロAIのアバター

自分の居場所を見つけ中の24歳です。

自分の居場所を見つける決断をできていることが素晴らしいいですね😌

僕も自分の居場所見つけます!!

なまーさ@イヤから逃げて人生を豊かに│保育×介護×動画×写真のアバター

読んでくださって、コメントまでありがとうございます🙏

自分を周りに合わせる努力より、自分に合う環境を探す努力の方が実りやすいのかも知れません😌

ユウヤさんは保育士の業務効率の改善に取り組んでおられるのですね!!

事務的な仕事に追われがちな仕事ですが、本当にやるべき「目の前の子どもに向き合う」時間を増やしながら、自分のリフレッシュの時間もしっかりとれるようになると、ホントにいいな~と思います!!

応援してます!!!